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プリップリの牡蠣の見分け方

2018/11/26

こんにちは!大森駅すぐ! 肉・牡蠣バル HAPPY&SMILE です。

 

3連休、いい天気に恵まれましたが、みなさんはいかがお過ごしでしたか?

さて、当店では、先週の冷え込み以来、生牡蠣や牡蠣を使ったメニューのオーダーが、いつもより増えているような気がします。

真夏の生牡蠣もいいけれど、冬に食べる、あの濃厚な味も、この季節ならではの醍醐味ですよね。

ご自宅でも、鍋料理などで牡蠣をお召し上がりになる機会もあるかと思います。

 

そこで、今日は、牡蠣を看板メニューに掲げるHAPPY&SMILEだからこそみなさんに自信をもってお伝えできる、美味しい牡蠣の見分け方をご案内いたします!

牡蠣は鮮度がイチバンなのは分かるけれど、どこを見ればいいのか分からない!という方は、ぜひご参考にしてみてください。

 

美味しい殻つき牡蠣の見分け方

1)ずっしり重いもの
大きさの割に重いな!と感じたら、身がぎっしり詰まっている証拠。
どうしても殻の大きなものに目が行きがちですが、こんな牡蠣を見つけたらラッキー!と思ってください♪

2)殻が固く閉じているもの
店頭では開いていることもありますが、触るとしっかり殻が閉じるものが鮮度のいい牡蠣です。
閉じる力がなんだか弱々しいな、と感じたら、避けたほうが無難です。

3)香りがよいもの
アタリマエといえばアタリマエですが...
牡蠣独特のいい香りがするもの、変な匂いのしないものを選びましょう。

 

美味しい剥き身牡蠣の選び方

1)ふっくらしていて弾力性が高いもの
形が崩れて、身が溶けているようなものは鮮度が落ちています。
剥き身が浸かっている水が白濁してしまっていることも多いです。

2)身のふちにある黒い膜の色が真っ黒に近く、盛り上がったように縮んでいるもの
役にたつかたたないか分からない豆知識ですが、この黒い膜のことを「外とう膜」といいます。

3)身が乳白色で、ツヤツヤしているもの
反対に、光沢がなく、白っぽいものは美味しくありません。

4)半透明な貝柱が身にしっかりくっついているもの
鮮度が落ちたものは、貝柱の色が乳白色や黄みがかっています。

 


 

いかがでしたか?
女子会でこんな話をしたら、料理のデキる女子!って、頼りにされるかも(笑)
 

もちろん、HAPPY&SMILEでご提供している牡蠣は、鮮度抜群!
北海道で朝あがったばかりのものを直送しています

生牡蠣アヒージョなど、牡蠣の美味しさを存分に味わえる美味しいメニューで、みなさまのお越しをお待ちしております♪

 

 

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駅近便利!宴会、女子会、合コン、仲間同士の飲み会等のご予約承っております! もちろん普段のお食事にも、デートにも! 大森・大井町・品川・蒲田・川崎での肉バル・牡蠣バル宴会は、美味しい漢方和牛と生牡蠣のHAPPY&SMILEで! お問い合わせ・ご予約をお待ちしております!
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■バル HAPPY&SMILE
東京都大田区大森北1-4-10 大森駅前共同ビル2F
tel:03-6404-6604

■営業時間
【月~土】17:00~25:00(L.O.23:45)
【日】宴会・予約のみ承っております。
ご予約の際は2日前までにご連絡ください。

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